There's a thing where you can read Annie's diary and I did it...and...yeah, ファザコン. I happened to write down the first ten entries, but there are forty more and I don't feel like doing them, so screw it! =w=
「明日は晴れ」
明日は久しぶりにお父さんの
お休みの日・・・・・・
お食事をして、お買い物をして、
家に帰ったら、お父さんの肩を
もんであげようかな・・・・・・
このところ、とてもお疲れの
様子だったから・・・・・・
お父さん、ずっと元気でいてね。
「お父さん」
お父さん、お父さん、お父さん
お父さん、お父さん、お父さん
お父さんお父さんお父さん・・・・・・
お父さん・・・・・・
[SHE SOUNDS LIKE VEIGUE]
「雨の日・・・・・・」
お父さんが殺された・・・・・・
親友だったあの人に・・・・・・
何度も名前を聞かされた、
ガジュマのあの名前・・・・・・
忘れない、絶対に許さない。
お父さんの仇を取るまで
わたしはもう泣かない・・・・・・
「王の盾との契約」
今日、王の盾と契約をした。
入隊する代わりに、お父さんを
殺したあの人の居場所を教えて
もらった・・・・・・
これからミナール平原へ向かおう。
罠を張り、あの人を殺すため。
・・・・・・あの人を殺すなんて、考えても
みなかった・・・・・・どうかしてる。
でも・・・・・・悪いのはあの人・・・・・・
「ミナール」
ミナーるで、 殺し屋と合流した。
とある人が、わたしのために
雇ってくれた殺し屋のプロ・・・・・・
殺し屋の人たちは、楽しそうに
標的の事を聞いてきた。
笑いながら殺し方を考えていた。
人の命を奪うことを、こんなにも
軽く考えられるなんて・・・・・・
きっとあのガジュマも・・・・・・
「お父さんの夢」
夜、 夢を見た。
お父さんが笑ってた。
お父さんが顔をしかめてた。
お父さんが泣いてた・・・・・・
どうしてなのと尋ねても、
返事はなかった。
わたしも泣いちゃった・・・・・・
「わからない」
色々あった・・・・・・あの人の戦って、
負けて、助けられて・・・・・・
ミーシャも傷つけて、キュリア
先生に叱られて・・・・・・そして・・・・・・
あの人と一緒に行く事になった。
わからない・・・・・・あの人の心も、
自分の気持ちも、お父さんの言葉、
「命に色はない」の意味も・・・・・・
もう、何もわからない・・・・・・
「迷いの森のこと」
前に、お父さんとこの森に来た。
お父さんが森に棲むバイラスの
話をして・・・・・・恐かった。
わたしが途中でケガをした時、
お父さんが薬草を見つけて、
傷口に当ててくれた・・・・・・
薬草でお父さんを助けられたら
よかったのに・・・・・・
「ティトレイさんのこと」
ティトレイさんって・・・・・・
わたし、ちょっと苦手かも。
ヴェイグさんもちょっと怖い
けど・・・・・・どっちかって言ったら
ヴェイグさんのほうがいいな。
セレーナさんはとてもキレイで
すてきな人だった。
あんな大人になれるといいな。
「毒キノコに事件」
ティトレイさんの大失敗で
みんな毒キノコを食べて中毒に
なってしまった・・・・・・
あの人すら知ってた毒キノコを
知らなかったわたしも最低・・・・・・
もっと勉強しなくちゃ・・・・・・
ティトレイさんって、案外、
男らしいんだな、って思った。
Note: it's in Japanese. I know, I like annoying everybody.
EDIT:
Everyone tells Annie that if she had died in Anikamal, Eugene would have killed the village people. WHOA DUDE.
Later on, when they catch up with the Ou no Tate and they've missed Claire, Annie blames herself for getting sick before. (I imagine they all blamed themselves. Ahh, RPGs...)
Tytree cries on the boat to Balka and...it's over Veigue. Okay, I can't translate, but it's kind of gay.
Annie manages to look at Veigue while he's sleeping and she says he looks really "kind." Heh heh.
Annie is annoyed at all the manliness after Tytree and Veigue's manfight, so she uses the disinfectant that stings on them.
EDIT:
「俺の決意表明!」
今日から書くぜ!
でも、今日は平凡な一日だったから、
本格的なのは明日からにしよう!
「おそるべき計画!」
まあ、毎日、劇的な事があるわけじゃ
ないからなぁ・・・・・・よっしゃ、決めた!
料理日記にしてみるか!
でも、今日は大したもん作ってないし
本格的なのは明日からにしよう!
一年もすりゃあ、ティトレイレシピ集が
できちまうなぁ・・・・・・こいつぁすげーぜ!
[おれは男だ!」
おれは男だ!
もっとこうズバッといかねえとな!
明日からは、男らしく、大胆かつ
キレ味のある日記を書くぜ!
[Note:He's trying to convince himself he's not gay]
「最終回」
思い出は心に刻むもんだぜ!
さらば、日記の日々・・・・・・
完
「アニーって・・・・・・」
聖獣の試練を終えたら、
アニーの顔つきが変わった。
あいつが笑うと、あんなに
カワイイなんてな・・・・・・
将来、イイ女になるよ、間違いなく。
・・・・・・うーむ・・・・・・
・・・・・・誰かに見られるとヤバイんで
このページは消す事にしよう!
...all this diary stuff...does anybody keep character LJs for Tales of Rebirth people?
EDIT: I'm trying one of those things where you tape down buttons on the controller and let the game go. (I want more GRADE.) It's worked for about 10 minutes...
EDIT: It's still working. Is there any way to check how much GRADE you have without ending the game?
「明日は晴れ」
明日は久しぶりにお父さんの
お休みの日・・・・・・
お食事をして、お買い物をして、
家に帰ったら、お父さんの肩を
もんであげようかな・・・・・・
このところ、とてもお疲れの
様子だったから・・・・・・
お父さん、ずっと元気でいてね。
「お父さん」
お父さん、お父さん、お父さん
お父さん、お父さん、お父さん
お父さんお父さんお父さん・・・・・・
お父さん・・・・・・
[SHE SOUNDS LIKE VEIGUE]
「雨の日・・・・・・」
お父さんが殺された・・・・・・
親友だったあの人に・・・・・・
何度も名前を聞かされた、
ガジュマのあの名前・・・・・・
忘れない、絶対に許さない。
お父さんの仇を取るまで
わたしはもう泣かない・・・・・・
「王の盾との契約」
今日、王の盾と契約をした。
入隊する代わりに、お父さんを
殺したあの人の居場所を教えて
もらった・・・・・・
これからミナール平原へ向かおう。
罠を張り、あの人を殺すため。
・・・・・・あの人を殺すなんて、考えても
みなかった・・・・・・どうかしてる。
でも・・・・・・悪いのはあの人・・・・・・
「ミナール」
ミナーるで、 殺し屋と合流した。
とある人が、わたしのために
雇ってくれた殺し屋のプロ・・・・・・
殺し屋の人たちは、楽しそうに
標的の事を聞いてきた。
笑いながら殺し方を考えていた。
人の命を奪うことを、こんなにも
軽く考えられるなんて・・・・・・
きっとあのガジュマも・・・・・・
「お父さんの夢」
夜、 夢を見た。
お父さんが笑ってた。
お父さんが顔をしかめてた。
お父さんが泣いてた・・・・・・
どうしてなのと尋ねても、
返事はなかった。
わたしも泣いちゃった・・・・・・
「わからない」
色々あった・・・・・・あの人の戦って、
負けて、助けられて・・・・・・
ミーシャも傷つけて、キュリア
先生に叱られて・・・・・・そして・・・・・・
あの人と一緒に行く事になった。
わからない・・・・・・あの人の心も、
自分の気持ちも、お父さんの言葉、
「命に色はない」の意味も・・・・・・
もう、何もわからない・・・・・・
「迷いの森のこと」
前に、お父さんとこの森に来た。
お父さんが森に棲むバイラスの
話をして・・・・・・恐かった。
わたしが途中でケガをした時、
お父さんが薬草を見つけて、
傷口に当ててくれた・・・・・・
薬草でお父さんを助けられたら
よかったのに・・・・・・
「ティトレイさんのこと」
ティトレイさんって・・・・・・
わたし、ちょっと苦手かも。
ヴェイグさんもちょっと怖い
けど・・・・・・どっちかって言ったら
ヴェイグさんのほうがいいな。
セレーナさんはとてもキレイで
すてきな人だった。
あんな大人になれるといいな。
「毒キノコに事件」
ティトレイさんの大失敗で
みんな毒キノコを食べて中毒に
なってしまった・・・・・・
あの人すら知ってた毒キノコを
知らなかったわたしも最低・・・・・・
もっと勉強しなくちゃ・・・・・・
ティトレイさんって、案外、
男らしいんだな、って思った。
Note: it's in Japanese. I know, I like annoying everybody.
EDIT:
Everyone tells Annie that if she had died in Anikamal, Eugene would have killed the village people. WHOA DUDE.
Later on, when they catch up with the Ou no Tate and they've missed Claire, Annie blames herself for getting sick before. (I imagine they all blamed themselves. Ahh, RPGs...)
Tytree cries on the boat to Balka and...it's over Veigue. Okay, I can't translate, but it's kind of gay.
Annie manages to look at Veigue while he's sleeping and she says he looks really "kind." Heh heh.
Annie is annoyed at all the manliness after Tytree and Veigue's manfight, so she uses the disinfectant that stings on them.
EDIT:
「俺の決意表明!」
今日から書くぜ!
でも、今日は平凡な一日だったから、
本格的なのは明日からにしよう!
「おそるべき計画!」
まあ、毎日、劇的な事があるわけじゃ
ないからなぁ・・・・・・よっしゃ、決めた!
料理日記にしてみるか!
でも、今日は大したもん作ってないし
本格的なのは明日からにしよう!
一年もすりゃあ、ティトレイレシピ集が
できちまうなぁ・・・・・・こいつぁすげーぜ!
[おれは男だ!」
おれは男だ!
もっとこうズバッといかねえとな!
明日からは、男らしく、大胆かつ
キレ味のある日記を書くぜ!
[Note:
「最終回」
思い出は心に刻むもんだぜ!
さらば、日記の日々・・・・・・
完
「アニーって・・・・・・」
聖獣の試練を終えたら、
アニーの顔つきが変わった。
あいつが笑うと、あんなに
カワイイなんてな・・・・・・
将来、イイ女になるよ、間違いなく。
・・・・・・うーむ・・・・・・
・・・・・・誰かに見られるとヤバイんで
このページは消す事にしよう!
...all this diary stuff...does anybody keep character LJs for Tales of Rebirth people?
EDIT: I'm trying one of those things where you tape down buttons on the controller and let the game go. (I want more GRADE.) It's worked for about 10 minutes...
EDIT: It's still working. Is there any way to check how much GRADE you have without ending the game?
From:
no subject
SO, have you read Tytree's diary? :D
From:
no subject
I sure have. I think I'm going to write this one down because there's not much to it and it's...god, he's such a moron. XD
From:
Checking your grade
*tries all her best to avoid reading Tytree's diary* >_<;;
From:
Re: Checking your grade
From:
no subject
From:
no subject
From:
no subject
heck i love the idiot type that's in some sort of silly denial on his geehness ^-^ those are the best!!